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諸経費
陸送料 >陸送料はこちら
落札料 8,000円(税抜)/台
入札料 無料
下見料 無料
お見積り【48万のトヨタアルファードを2月に落札した場合】
  カーオークション.JP 一般中古車業者
車両価格 480,000円 620,000円
消費税 24,000円 31,000円
自動車税 3,700円 3,700円
リサイクル預託金 14,380円 14,380円
名義変更費 本人で行う 30,000円
整備費 本人で行う 25,000円
納車費 本人で行う 15,000円
落札代行手数料 35,000円 -
落札料 8,400円 -
入札料 0円 -
陸送料 7,600円 -
合計金額 573,080円 739,080円

※会場により落札料が異なる場合がございます。
※落札月によって自動車税が異なります。
※上記は陸送費が7,600円の場合です。

名義変更などの面倒な手続きも弊社が代行いたします!

  • 車検あり車両の手数料
    車検ありの場合
  • 車検なし車両の手数料
    車検なしの場合
    ※車検取得に整備点検が必要となる場合は別途請求。
    ※外車の車検取得の代行料金は別料金になります。

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自動車・中古車オークションを格安で代行します!中古車検索はカーオークション.JPで

オークション.jpとはなんぞ?

カーオークション.JPは中古車の相場検索、自動車オークション代行サイトです。
気になる中古車を検索して、自動車のオークション相場価格をチェック。過去1ヶ月(1万台)のデータから車種を絞り込んで検索することが可能です。


現在、国内に流通している中古車のほとんどがカーオークションを経由しており、そのカーオークションでは非常に安い価格で自動車の売買が行われております。

既存の中古車販売業者はカーオークションで自動車を安い価格で仕入れ、10万以上のマージン(利益)を上乗せし販売するのが通常です。

なぜ、そんなに利益を上乗せしなければいけないのか?

既存の中古車販売業者は在庫車を展示するため高額な店舗家賃を支払い、洗車をするスタッフを雇用し、高額な雑誌広告を掲載しており、毎月多額の経費がかかるため、それだけのマージン(利益)を上乗せするのは商売上当然の事なのです。

カーオークション.jpは高額な在庫、店舗家賃、人件費、広告費を大幅に削減し、中間マージンを最低限に抑え、限りなくオークション価格に近い価格で自動車を販売する事に成功しました。

納得!安さの秘訣4か条

実績表
1.在庫
一切抱えません。

抱える必要がありません。

2.展示スペース(店舗)
必要ありません。

在庫をもたないので広大な展示スペースを保持する必要もなく高額な家賃がいりません。

3.人件費
最低限に抑えます。

弊社では、ITの最大限活用し、効率化を図っているため大幅なコスト削減を実現しております。

4.宣伝広告費
最低限に抑えます。

弊社のプロモーション(宣伝広告)では自社サイトを効果的に活用しているため、 雑誌などの高額な公告費は必要ありません。

中古車オークションって何?

最近話題の中古車オークション。うまく利用すれば中古車ショップで買うよりも格段に安い値段で欲しい中古車を買うこともできるのですが、中古車オークションの仕組みを知らないために利用を躊躇している方は意外と多いと思います。そこで今回は、中古車オークションの概要について説明していきたいと思います。

中古車オークションとは、その名の通り中古車のオークションです。といっても、某ネットオークションのようにインターネットを介して個人の出品車に自分で入札するネットオークションの事ではありません。ここで言う中古車オークションとは業者間のオークションです。中古車オークションに参加することができるのは、厳しい審査をクリアした中古車業者だけです。一般人の個人が参加することはできません。

そのため、一般人が中古車オークションで中古車を買う際には、オークションの代行業者を探す必要があります。

あなたの代わりにオークション代行業者がオークションに参加し、入札を代行してくれます。

他人に入札を任せるというのは不安かもしれませんが、中古車オークションの代行業者はプロフェッショナルです。車を見る目も確かですし、それでも不安があるときはきちんと相談に乗ってくれます。優良な代行業者を選べば、中古車の購入に失敗することはまずありません。

そして中古車オークションの一番のメリットは、なんといっても価格が安いこと。中古車オークションでは中古車ショップで自動車を購入する場合と違って、不必要な経費を取られることがありません。代行業者に取られるのは代行手数料と諸費用のみです。そのため、中古車ショップで買う場合と比べて、20%以上安い価格で中古車を購入できるケースも少なくありません。安く中古車を買いたいという人は、ぜひ中古車オークション代行の利用を検討してみてください。

中古車オークションで安く買う!

中古車オークションの一番のメリットは、なんといっても価格が安いことですが、なぜ中古車オークションは価格が安くなるのかご存知ですか?

中古車を購入する際には通常、中古車ショップで購入することが多いと思います。そして中古車ショップで販売されている車の多くは、実は業者が中古車オークションから仕入れてきた中古車です。そのため、中古車ショップで販売されている中古車には、自動車本体の価格に仕入れにかかった経費が上乗せされます。また、そのほか店を維持するための費用(人件費や土地代など)、店が得る利益も上乗せされています。

一方、中古車オークション代行で中古車を購入する場合、かかる費用は自動車本体の価格に代行手数料と諸経費を足したものになります。この代行手数料は一般的には5万円程度と非常にリーズナブルであるため、中古車ショップで購入するよりも安く済む場合が多いのです。

どれくらい安く済むのかは一概には言えませんが、自動車の車種によっては中古車ショップで買うよりも20%以上安く済むケースも多いようです。そうでない場合にもかなりのコストカットは期待できるため、安く中古車を購入したいと考えている人にとっては非常に有益なサービスと言えるでしょう。

ただし、中古車オークションには代行手数料以外の費用が掛かるケースもあります。たとえば、業者によっては入札手数料を取られる場合があります。入札手数料とは落札できた・できなかったにかかわらず取られる入札のための費用です。

また、落札できた場合には落札手数料が必要となることもあります。そのほか、オークション会場からオークション代行業者までの陸送費用も購入者の負担となります。

とはいえ、これらにかかる費用はどんなに多く見積もっても10万円程度。中古車ショップで購入した場合にかかる中間マージンと比べればはるかに少ないです。お得に中古車を買いたいという方は、ぜひ中古車オークションを利用してください。

事故車の基準がオークション会場で違う?

中古車オークションでは、会場に車が出品されると最初にオークション会場の検査員が品質のチェックを行います。そしてその中古車の評価、具体的には内装や外装の評価、事故歴の有無などを出品票に書き込みます。

しかしこの事故歴の有無の基準は、オークション会場ごとにわずかにばらつきがあるのです。

事故者の定義自体は、自動車公正取引協議会、日本自動車査定協会、JU中販連という団体が明確にしています。この団体が定めた基準に引っかかればどんな車も事故車ですし、引っかからなければ事故車とはなりません。

明確な基準があるならトラブルなど起きなそうなものですが、これはあくまで机上の理論です。実際のオークション会場の現場では、その基準に引っかかるか引っかからないか、微妙なラインの車も多数存在しています。検査員により多少見方も変わるでしょう。そのため、A会場では事故車扱いになったけれど、B会場では事故車扱いとはならなかった、というケースも現実にはままあるのです。

この問題を解決するため、日本オークションオート協議会は「修復歴判定マニュアル」を策定しました。新たなマニュアルが設定されてもう安心……かと思いきや、そうとも言えません。オークション会場を変えずとも、事故車である/事故車でないの評価が変わるケースもあるのです。

とはいえ、これはある程度仕方のないことなのかなとも思います。何が事故車で何が事故車でないかの定義を完ぺきに行うことなど、現実的には不可能だと思います。検査員ごとにどうしても基準のチェックに差は生まれますし、同じ検査員が検査しても必ずしも毎回同じ評価が下されるとは限りません。人間がやることなのですから、どこかに誤差が生まれます。どうしても事故車をつかまされるのが怖いという場合には、中古車ではなく、まっさらな新車を購入することをお勧めします。そちらの方が精神衛生上もいいですしね。

中古車の年式と走行距離、どちらを重視すべき?

中古車の年式と走行距離、どちらを重視すべきであるかという問いに対する答えですが、どちらも同じように重視すべきです。

まずは年式です。中古車を安く購入したいのならば、なるべく年式が古い車を選ぶことをお勧めします。

といっても、ただやみくもに年式が古い車を選んではいけません。年式が古い車はそれだけ長く使われていたのですから、故障する危険性も高くなります。

ねらい目はマイナーチェンジ前の自動車です。マイナーチェンジが行われた低年式の車は、基本的には価値が下がります。たとえ基本性能がほとんど変わらないマイナーチェンジでも、高い年式の車に人気が集まれば当然低年式の車の価値は下がります。基本性能がほとんど変わらないマイナーチェンジ前の車は、高年式の車とほとんど性能が同じであるにもかかわらず、価格が極端に安くなるケースがあります。こうした自動車はねらい目といえます。

次に走行距離についてです。最近の自動車は非常に長持ちで、きちんとケアして使えば30万km以上持つこともあるといわれています。しかし、そうはいってもやはりできることならば走行距離が短い車を買いたいというのは人情だと思います。

特に人気の分かれ目となる距離が5万qと10万kmです。中古車は走行距離が5万kmを超えると一度ガクッと値が落ち、その後ほとんど変わらないものの10万kmを超えた時点でもう一度値段が落ちます。

これらの点を考慮すると、走行距離が5万kmを超えた直後、もしくは10万kmを超えた直後の車はねらい目であるとわかります。

よくメンテナンスされていた車は走行距離が多少長くても品質がいいものです。購入前には整備点検記録簿などをよくチェックし、メンテナンス状況を確認しましょう。

売り切り車両

売り切り車両とは、売り切り価格が設定されていない自動車のことを指します。

自動車オークションでは一般的に、「スタート価格」「売り切り価格」「落札価格」の3種類が設定されます。「スタート価格」は文字通り競りの最初に設定される金額です。「売り切り価格」は、出品者側が定める「この価格を超えなかった場合には売らないこと」を示す価格です。言い換えれば最低落札価格です。「落札価格」は最終的な落札の価格です。

売り切り車両とはこの「売り切り価格」が設定されていない車両のことを指します。最低落札価格が定められていないため、一件でも入札があればその時点で落札は確定します。極端な例ではありますが、5万円や10万円といった非常に安い価格で自動車を購入できる可能性もあるのです。

こうしてみると、落札者側はともかく出品者側に売り切り車両を出品するメリットはないように思えますが、もちろん実際には出品者にもいろいろとメリットがあります。出品者がとにかくその車両をさっさと売りさばいてしまいたいと考えている場合には、売り切りを利用することがあります。

いつまでも余計な在庫を抱えていたくないと出品者が判断した場合は車両を売り切りで出品するケースも多いようです。また、最初は売り切り価格を定めていたけれど、何度オークションに出品しても買い手がつかないのでやむを得ず売り切りにした、というケースもあるそうです。

そのため、売り切り車両は基本的に不人気な車種のものが多いです。また、年式が古い・走行距離が長いなど、売り切りにせざるを得ない要素があることもままあります。しかし、こういった点に目をつぶってしまえば、売り切り車両を購入するのも「アリ」であるといえます。売り切り車両でもそれなりに品質のいい中古車は少なくありません。多少型落ちでも、あるいは走行距離が長くてもいいから、安く中古車を買いたいと考えている場合には、売り切り車両の購入を検討してみるといいかもしれません。

新車・未使用車

一部の中古車ショップでは未使用車を販売しています。「中古車なのに未使用車?」と思われるかもしれませんが、これにはわけがあります。

たとえば、大手中古車チェーンでは「走行距離100q未満」「初年度登録」の自動車を未使用車と定義しています。また、別の中古車チェーンでは「走行距離1000q以下」「登録後1年未満」の自動車を未使用車と定義しています。つまり、未使用車≠完全に誰も乗っていない車であり、未使用車=ほぼ新車に近い車というわけです。

中には完全に誰も乗っていない中古車もあります。カーディーラーの展示用の車などがいい例です。こうした車は登録(ナンバーの取得)だけはされているのでれっきとした中古車ですが、実際には新車と同等の価値があるといえるでしょう。

未使用車の一番のメリットはなんといっても品質がいいことです。未使用車の走行距離は長くても1000km程度です。30万km持つ自動車も少なくない昨今において、1000kmの差など誤差みたいなものです。新しい車なので修理などに出す必要もないことがほとんどで、途中で手放すことになった場合でも高い下取り価格が付くことが多いようです。

値段は高年式の中古車と比べれば多少高めですが、前述のとおり修理も必要なく、下取り価格も高めなので総合的に見れば高年式の中古車よりお得になるケースもあるようです。また、新車の購入時には自動車重量税を2〜3年分ほど支払う必要があるのですが、未使用車はそれが必要ありません。このように未使用車には金銭的なメリットも数多く存在しています。

新車は高い。けど走行距離が長い中古車は不安。そんな心配を抱えている人にとって、未使用車は有力な選択肢の一つになると思います。しかし、未使用車にあまりこだわりすぎてもいい結果は出ません。使い古されたように見える中古車でも品質のいいものは多数存在しています。どんな車を買うにせよ、自分のニーズに合ったものを探すようにしましょう。

お得な車両の見つけ方

さて、お得な車両の見つけ方についてですが……そもそも、お得な車両とは一体どんな車両を指すのでしょうか。答えは人によって異なると思います。

とにかく値段が安い中古車がほしいという方もいるでしょう。逆に、多少値は張ってもいいから年式が高い中古車がほしいという方もいらっしゃるでしょう。あるいは、未使用車がほしいという方もいらっしゃるかもしれません。

重要なのはこうした自分のニーズを購入する前にしっかりと把握することです。自分がどんな自動車をほしがっているのかは、頭の中で考えているだけでは実は不十分です。頭の中で理解している気になって、実はわかっていなかったということがままあるからです。

まずは自分の希望する条件を紙に書きだして、その条件に優先順位をつけてみてください。たとえば以下のような感じです

  • 1 価格 150万円以下
  • 2 走行距離 30000km以下
  • 3 年式 2008年以上
  • 4 ボディカラー 黒
  • 5 ……
  • 6 ……

こんな形で自分のニーズを可視化してみてください。こうすることによってはじめて自分の心の中のニーズに気が付くという人もいるみたいです。

書きだしてみたら、次にそれぞれの条件をどこまで妥協できるのかを書きだしてみましょう。たとえば、走行距離は30000km未満がベストだけれど、いいのが見つからない場合は50000km位までなら妥協しても良いと思っている場合には、その旨書きだしてみましょう。

そして条件を一通り書き出してみたら、中古車オークションの代行業者に相談を持ち掛けましょう。彼らも車選びに関してはプロですから、なるべくこちらの条件に合った中古車を探し出してくれます。もちろん、自分のニーズを完全に満たしてくれるとは限りませんが、
中古車ショップを一軒一軒歩き回るよりはよっぽど効率的な方法だと思います。
皆さんも自分の心の中のニーズをしっかりと把握して、中古車探しをしてくださいね。

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